バイオフュージョン 3つの特徴

髪ダメージの根本原因は、タンパク質のゆがみだった!

タンパク質はカラダをつくる「一番大切なもの」

人間のカラダの約70%は水分、約20%は、タンパク質で構成されています。タンパク質(英:Protein)は、ギリシャ語の「一番大切なもの」という意味があり、毛髪をはじめ筋肉・内臓・皮膚などのさまざまな要素を構成している非常に大切な成分です。

カラダにとって重要なタンパク質は、髪にとっても必要不可欠。

それは、髪の90%以上がタンパク質でできているからです。

髪の構造

タンパク質のゆがみが傷んだ髪の根本原因

髪の毛は、3層構造をしており、外側のキューティクルが、髪内部を構成しているコルテックス(タンパク質)、さらにその中央部分にあるメデュラを守っています。

パーマやカラーリング、毎日のブローの熱など、髪への負担が原因でこの内側にあるタンパク質がゆがむと、髪はダメージを受けやすくなり、髪の内側の成分が流出してしまいます。つまり、大部分を占めるタンパク質の「ゆがみ」こそ、髪の毛がさらなるダメージを受ける根本原因なのです。

ダメージホールとは
キューティクルが剥がれると、髪の内側のタンパク質がダメージを受けてゆがみ、流出します。これをダメージホールと言います。ダメージホールの多い髪は細くなり、枝毛や切れ毛の原因になってしまうのです。
健康な髪

健康な髪

健康な髪は、タンパク質がしっかりしていてキューティクルも整い、毛髪構成成分が髪の中に詰まっている状態。

ダメージを受けた髪

ダメージを受けた髪

タンパク質がゆがみ、キューティクルが開き毛髪構成成分が流出している状態。

タンパク質のゆがみに着目

ラックス バイオフュージョンは、“復活草”という別名をもつ「ローズ・オブ・ジェリコ」、その抽出成分(保湿成分)を配合。長い研究開発の末、自然が持つ「植物の生命感」と「先端ヘアサイエンス」がついに融合しました。

植物の生命感 × 先端ヘアサイエンス ラックス バイオフュージョン シリーズ
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